入力したJSONはお使いの端末内で処理され、サーバーには送信・保存されません。
JSON整形・検証とは
JSONを貼り付けて、見やすい形に整形したり、1行に圧縮したり、文法が正しいかを確認できる無料ツールです。エラーがあるときは何行目の何文字目かを表示します。入力したJSONはお使いの端末の中だけで処理され、サーバーには送信されません。APIのレスポンスや設定ファイルの確認にご利用ください。
使い方
- 左の欄にJSONを貼り付けます(入力中に文法チェックが動きます)
- 「整形」で見やすく、「圧縮」で1行にします
- 必要ならインデントの幅やキーの並べ替えを選びます
- 「コピー」または「ダウンロード」で結果を使えます
よくある質問
エラーの場所はどう表示されますか?
文法エラーを見つけると、何行目の何文字目付近かを表示します。多くの場合は、その直前のカンマの付け忘れ・余分なカンマ、引用符(")の閉じ忘れが原因です。
シングルクォートやコメントは使えますか?
JSONの規則ではキーも文字列もダブルクォート(")で囲む必要があり、コメントや末尾のカンマも認められません。このツールも同じ規則で検証します。
大きなJSONでも使えますか?
数MBまでのJSONなら問題なく処理できます。ブラウザ内で処理するため、端末の性能によっては巨大なデータで時間がかかることがあります。
データは送信されますか?
いいえ。すべてお使いのブラウザ内で処理し、サーバーへの送信や保存は行いません。
数値の桁が変わることはありますか?
JavaScriptで扱える範囲(約15桁)を超える整数は、整形すると末尾の桁が丸められることがあります。IDなどの長い数値は文字列として扱うのが安全です。
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