ペットの種類と年齢
人間の年齢にすると
犬・猫の年齢 換算表
環境省のパンフレットの「人間の年齢に換算した犬・猫の年齢の目安」と同じ値です。品種や飼育環境によって違います。
| 犬・猫の年齢 | 小型犬・中型犬・猫 | 大型犬 |
|---|
犬・猫の年齢換算とは
犬や猫の年齢を、人間の年齢に換算すると何歳くらいかを計算する無料ツールです。犬は体の大きさで年のとり方が違うため、小型犬・中型犬と大型犬を分けて計算します。アカウント登録は不要で、入力した内容はサーバーに送信されず、お使いの端末(ブラウザ)内だけで計算されます。
換算は、環境省のパンフレットに載っている換算表と同じ考え方です。小型犬・中型犬と猫は1歳で15歳、2歳で24歳、その後は1年ごとに4歳ずつ、大型犬は1歳で12歳、その後は1年ごとに7歳ずつ年をとるとして計算しています。あくまで目安で、犬種や生活環境によって個体差があります。
使い方
- 犬(小型・中型/大型)か猫かを選びます
- 年齢と月数を入力します
- 人間に換算した年齢と、子犬(子猫)期・成年期・シニア期の目安が表示されます
- 下の換算表で、1〜17歳の人間換算をまとめて確認できます
よくある質問
犬・猫の年齢はどう換算していますか?
小型犬・中型犬と猫は「1歳=15歳、2歳=24歳、以降1年ごとに4歳」、大型犬は「1歳=12歳、以降1年ごとに7歳」として計算しています。環境省のパンフレットに載っている換算表と同じ考え方です。
小型犬と大型犬で違うのはなぜですか?
大型犬は子犬の時期の成長はゆっくりですが、成犬になってからの年のとり方が早いといわれます。そのため、1歳時点では小型犬より若く、その後は1年ごとに多く年をとる換算になっています。
何歳からシニアですか?
一般に、小型犬・中型犬と猫は7歳ごろ、大型犬は5歳ごろからシニア期といわれます。食事や運動、健康診断の回数を見直す目安にしてください。
1歳未満の子犬・子猫は?
1歳未満はとても早く成長し、生後1年で人間の15歳(大型犬は12歳)くらいになるといわれます。このツールでは、0歳から1歳時点までをなめらかにつないだ目安で表示しています。
入力した内容は保存されますか?
サーバーには送信・保存されません。すべてお使いのブラウザ内で計算されます。
関連ツール
気に入ったら応援してください
このサイトは無料で運営しています。コーヒー1杯分の応援が励みになります。