日付を入力

何から計算する?

出産予定日と今の妊娠週数

日付を入力すると表示されます。

これからの目安の日

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産前休業は本人が請求した場合に取れる休みで、産後休業は出産の翌日から8週間です(労働基準法65条)。実際の出産日によって変わります。

出産予定日計算とは

最終月経が始まった日から、出産予定日と今日の妊娠週数・妊娠◯か月を計算する無料ツールです。病院で伝えられた出産予定日から、今の週数を確認することもできます。安定期・正期産・産前休業を始められる日などの目安の日も一覧で表示します。アカウント登録は不要で、入力した内容はサーバーに送信されず、お使いの端末(ブラウザ)内だけで計算されます。

計算結果は一般的な計算方法による目安です。出産予定日は妊婦健診の超音波検査で修正されることがあるため、病院で伝えられた日を優先してください。

使い方

  1. 最終月経が始まった日を入力します(病院で伝えられた予定日がわかっている場合は「出産予定日」を選んで入力します)
  2. ふだんの月経周期が28日と違う場合は、周期の日数を選びます
  3. 出産予定日・今日の妊娠週数・妊娠◯か月・時期が表示されます
  4. 下の表で、安定期・正期産・産前休業の開始日などの目安の日を確認できます

妊娠週数と妊娠◯か月の対応

妊娠◯か月妊娠週数時期
1〜4か月0〜15週妊娠初期
5〜7か月16〜27週妊娠中期(16週ごろから安定期)
8〜10か月28〜39週妊娠後期
正期産37週0日〜41週6日出産に適した時期

よくある質問

出産予定日はどう計算しますか?

最終月経が始まった日を妊娠0週0日とし、280日後(妊娠40週0日)を出産予定日とします。「最終月経の月に9を足し(13以上なら12を引き)、日に7を足す」ネーゲレの概算法とほぼ同じ日になります。月経周期が28日より長い・短い場合は、その差の日数だけ予定日をずらしています。

妊娠週数の数え方は?

最終月経の開始日を0週0日として、7日ごとに1週ずつ数えます。妊娠◯か月は4週(28日)を1か月とし、0〜3週が妊娠1か月、36〜39週が妊娠10か月です。

正期産とは?

妊娠37週0日から41週6日までの出産を正期産といい、赤ちゃんが十分に育った出産に適した時期とされます。37週より前は早産、42週以降は過期産と呼ばれます。

産休はいつから取れますか?

産前休業は出産予定日の6週間前(双子以上は14週間前)から、本人が請求すれば取れます。産後休業は出産の翌日から8週間で、このうち6週間は働くことができません(労働基準法65条)。

入力した内容は保存されますか?

サーバーには送信・保存されません。すべてお使いのブラウザ内で計算されます。

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